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リスクを取り切れない人は、いろいろな人を巻き込む。最近、勉強の合間に読んでいる本から。印象に残ったので。
みんなで渡れば怖くない、を地で行くことになる。
そうすればリスクが分散できる。
ただ、それでリスクの高い交渉に挑めるはずない。
大きな「結果」が生み出せるはずもない。
大胆な行動に、出られるわけもない。
リスクを取るから、大きな成果は手にはいるのである。
リスクをとるための、自分への確信がもっと欲しいなと思う最近。
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どこの国の子だっだか忘れてしまったのですが、ヨーロッパの学生の発言、
「イランに比べたら、北朝鮮の実質的な脅威は相対的に低いのでは。リアルにシナリオを描くほどの脅威ではないのではないか。」
それに先生もほぼ同意。
「リアルじゃない」
ここ数日間の動きを見てなお、そう言えるでしょうか。
北朝鮮の外交って、とてもirrationalに見えて、実はrationalだなと思っていましたが・・・
今回はどうなってるんでしょうか・・・
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人のつながりは不思議!と思う夜。
小・中・高が同じだった友人の家に招かれて、御馳走になる。(私もあれくらい料理できたらなぁ・・・)
アメリカでIRを勉強されていた方もいらしていたのですが、アメリカのIRの世界では中国・インド一辺倒で、日本に関する地域研究の授業は廃止されてしまったそう。
完全な印象論ですが、フランスでは日本の地位はまだまだ高い方なのでは、という話に。SCPOでのIR的な授業でも、日本の地位はまだまだ評価されていると感じられる。(Japanese Politicsていう授業もあるしねw来年東大に来るSCPOの子は、日本共産党についての発表を準備していた・・)
それにしても、彼女が日本に帰ってしまうのは、なんだかさみしい。
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そろそろ卒論の季節ですね^^
私たちの学科の卒論は、外向きに発信することはなかなかできないけれど、良い自己鍛錬の機会ではあると思う。(語学とか語学とか)
自分の中に有為な経験・知識として蓄積されるような、そんな卒論作成をしたいものです。
この前のproposalを見て、先生が怒ってないか不安・・・・・・
明日もきれいに晴れますように。
まだまだパリをdécouvrirする余地はたくさんあるのです。
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